蒸留水やミネラルウォーター水や水道水の結晶はどうなる?

蒸留水は結晶で見るどうなる?

水の結晶の研究で有名な江本勝さんは、『水は、情報を転写して記憶している』事を「結晶の作成」を通じて目に見える形で証明しています。数多くの著述をしていますが、映画『what the bleep do we know?』(最先端の量子物理学を中心に、現実リアリティーと意識を解明した大ヒットしたドキュメンタリー映画)の中で、水の結晶が出る場面もあり、世界でも注目をされています。

水は体の70パーセントを占め、血液においては、90%以上、また脳組織も85%も占めている事実があるだけに、多くの人の興味を引くものとなっています。水の結晶を通じて、見えない波動の世界を垣間見ることができるのは、物事の理解を深めることにつながります。それは、自分の「意識のあり方」「言葉の力の影響力」を実際に水の結晶という形で見えるので、本当に自分が望む人生を実現する時、日々の生活に必ず役立つ情報だと考えてます。

願望実現の世界では、「人は心に思う通りのものになる」し、「願望実現には、あたかも目的が達成されたかのように、願望が実現した最終目的に、思いが固定されなければならない」とあるように、どのような思いを持つかが非常に大切になっています。思いというのは、体にだけでなく、見えないエネルギーレベルでも影響を与えますので、最善な水を取り入れて、循環を良くして、肉体エネルギーも自由エネルギー(気のエネルギー)も高めておいて損はないと思います。

水の結晶がどのうように影響されるかを知ることで、水に対する見方が変化し、新しい発見ができればと思います。次の写真は、江本勝著「水は答えを知っている」「水の真力」からの引用です。

まず、知っていただきたいことは、【蒸留水は、何もしなくても美しい結晶ができる】ということ。

では、『水は、情報を転写して記憶している』ということを前提に、写真を見てください。
これは、ガラス瓶に水を入れ、下記のように文字を書いた紙を張り付けて、一晩置き、凍らせてから結晶を撮影したものです。水が文字を読むのです。


ここからがその水の結晶の写真です。↓

↑愛・感謝↑
特にこの言葉はきれいな結晶が必ずできるそうです。


↑ありがとう↑



↑ばかやろう↑
ネガティブな言葉は、まさに結晶ができません。


↑あるミネラルウォーター↑


↑あるミネラルウォーター↑


↑ある国産のミネラルウォーター↑


↑ある国産のミネラルウォーター↑


↑ある外国産のミネラルウォーター↑
国産・外国産のミネラルウォーターでさえも、「キレイな結晶」ができるものと「全くきれいではない結晶」ができるものがあるのを知ったときは驚きでした。


↑広島県西條の湧水↑


↑中禅寺湖湧水↑
見事なまでキレイな結晶の形です。


↑塩素処理を加えた中禅寺湖の湧水↑
考えさせられるのが、塩素処理を加えると、結晶の形が崩れるということです。下記の写真の水道水は塩素処理をするものなので、影響が出ているのでしょう。


↑石川県・金沢市の水道水↑



↑東京都・品川区の水道水↑
東京・品川区の水道水はやはりキレイにはなりません。東京では、実際飲用してもほぼ美味しくないので納得です。


↑大阪府・交野市の水道水↑
なぜか大阪の交野市の水道水はキレイな結晶でした。それは、この地域が豊富な地下水を水源にしているそうです。


↑宮城県・仙台市の水道水↑


↑ロンドンの水道水↑


↑ベネチアの水道水↑


↑バンコクの水道水↑


↑香港の水道水↑
海外ロンドン・ベネチア・バンコク・香港の水道水も全くきれいな結晶ができません。


↑バンクーバーの水道水↑
しかしながら、バンクーバーの水道水はきれいな結晶ができました。大自然の水源が近くにある都市だからなのでしょう。これらの結晶は、少し前のデータなので今現在どのような水道水の結晶をしているかはわかりませんが、明らかに結晶の違いが見られるのは、新しい視点を与えてくれます。


↑ありがとうと声かけたごはん(右)とばかやろうと声かけたごはん(左)↑
さらに驚いた実験です。こんなにも違いが出るものなのかと。。江本勝先生にはこの他にもさまざまな結晶の写真がありますので、是非一度興味があればご覧ください。電子レンジで加熱したものやヘビーメタルの音楽やクラシックの音楽を聞かせた水の結晶や電磁波を与えたものなどの結晶など見られます。

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